ここでは、『あしかがフラワーパーク』を紹介しています。

2018年4月1日に最寄り駅「あしかがフラワーパーク」駅も開業されました。園内も整備され足元の悪さも改善されています。

チケットには次回来園時使える割引チケットも期限ありますがとっておいた方がお得です。園内は整備が行き届いて歩きやすく工夫されています。季節により違う風景を演出させてくれます。

とにもかくにもお花が好きな方は是非足を運んでみてください。JAFの会員証を見せると100円引きになるそうですよ。

あしかがフラワーパーク アクセス

◯お車でお越しのお客様
車でのご来園は平日スムーズにお越し頂けます。

次の4つのインターチェンジから20分以内です。
東北自動車道より佐野藤岡IC、北関東自動車道より太田桐生IC 足利IC 佐野田沼IC。

無料臨時駐車場6,000台。パーク内の駐車場は渋滞が凄いので平日でも駐車は難しいそうですが、10分程度歩くことになりますが、近隣の畑が臨時駐車場となっていますので、利用されてもいいですね。

朝の8時くらいでも周辺の道路は渋滞しています。早朝に着くように来られることをオススメします。また、15時以降であればスムーズに来園できます。

 
◯電車でお越しのお客様
2018年4月1日にJR両尾線「あしかがフラワーパーク」駅が開業されました。徒歩約1分です。
※JR両尾線富田駅からは、徒歩13分の道のりです。
※事前に交通系ICカードへの十分な入金(チャージ)をお願いします。

・シャトルバスでご来園されるお客様
東武伊勢崎線「足利市」駅からシャトルバスが運行されています。約30分です。

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あしかがフラワーパーク 藤

あしかがフラワーパークの「藤の花物語~大藤まつり 2018」のご案内です。

藤の開花見頃やライトアップについて紹介します。

栃木県指定天然記念物の大藤棚があります。日本最大級の藤園です。うす紅・紫・白・黄色の順に開花していきます。

藤の開花時期は4月18~5月20日(日)
営業時間は7:00~18:00
入園料は大人900~1,800円、小人500円~900円

ライトアップ時は4月21日~5月13日21:00まで 夜の部の入園料は大人600~1,500円、小人300~800円 
※入園料・ライトアップの期間は開花状況によって変動します。夜の部は、入れ替え制ではありません。

あしかがフラワーパーク 天気

あしかがフラワーパークの天気の最新情報は『日本気象協会 tenki.jp』の「トップページ」⇒「お出かけスポット天気 」⇒「全国」⇒「関東・甲信地方」⇒「栃木県」⇒「両毛(熊谷・足利)」⇒「あしかがフラワーパーク」より確認することができます。

紫外線情報や、お出かけ指数を確認しましょう。施設情報やお得なチケット情報も掲載されています。【あしかがフラワーパークの天気】https://tenki.jp/

足利フラワーパークイルミネーション

日本の三大イルミネーションといえば「ハウステンボス」「サッポロ・イルミネーション」「あしかがフラワーパーク」です。
夜は幻想的な景色です。冬期のイルミネーション設営の手間もすごいです。

テーマごとのイルミネーションが、しっかり作られていますので、イルミネーションスタッフの方々の努力にびっくりされるほどです。感動しながら園内を回られています。

イルミネーションを見るために、付近の道路が大変に混雑されます。観光客が、東南アジアからも訪れ最早国際的にも有名になりつつあるそうです。

屋外席の一部には大型暖房器具をドドンと置いて、冬の夜でも暖かくお腹を満たすことができるそうです。

イルミネーションはグラデーションに光量が変化し、園内に流れるBGMに合わせた照明など、北関東の片田舎だけど、藤の季節が一番有名な場所です。藤満開の時に再訪されます。

足利フラワーパーク バスツアー

ここでは、あしかがフラワーパークのバスツアーについてご紹介します。

あしかがフラワーパークのホームページの「各地出発のツアー情報」では、あしかがフラワーパークの全国各地を出発地とするバスツアーに関する最新情報をチェックすることができます。

【あしかがフラワーパークのバスツアー】https://www.ashikaga.co.jp/tour/index.html

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あしかがフラワーパーク 周辺

あしかがフラワーパーク周辺の観光スポットに『栗田美術館』があります。あしかがフラワーパークから、0.3kmです。

あしかがフラワーパークから歩いて行けます。敷地は広くて、カフェでお茶されます。

陶器が時代別に展示されています。栗田氏のコレクションです。伊万里、鍋島の陶器に対する執念が感じられます博物館です。